親子をつなぐ「まもレール」

公式動画が非公開になっています。

JR東日本のYouTube公式チャンネルから新CMが配信され、改札通過通知サービス「まもレール」の対象者が拡大したとのことです。
まもレール」とは、お子さんが持っているSuicaまたはPASMOで改札を通過すると、通過時間通過駅残高が通知されるサービスだそうで、お子さんが危険な目に遭っていないか見守ることができるそうな。
ちなみに、都営交通と東京メトロを加えた首都圏496駅で利用できるそうです。

っというわけで、今まではお子さん向けのサービスだったんですかね、対象者が拡大し、シニアの方や障がいをお持ちの方も利用できるようになったそうです。

このご時世、危険なことも多々あると思いますので、ちょっとでもこういう仕組みで見守ることができると良いかもしれませんね。
今はなかなか難しいかもしれませんが、子供にだって道草食って帰る事情もあるわけで・・・親を心配させる前に事前に連絡するなどのコミュニケーションが大切かもしれません。

ちなみに利用するには、申込者の身分を証明するような運転免許証や保険証、住民票などの書類が必要だそうです。また、見守り対象者がお子様の場合は保険証や住民票、障がいをお持ちの方が対象の場合は障害者手帳などと確認・同意書、シニアの方だと、免許証などの一緒に、戸籍謄本と確認・同意書が必要だそうです。
そのほかクレジットカードなどなど必要なようです。

詳しい情報は本ページ下リンク先の公式サイトまで!

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