2024.07.03 カッコイイCM

タグ: #SHARP #松田優作

スマホ片手にコーヒーを飲む松田優作さん

MOVIE

SHARP AQUOS MobileからAQUOS R9の新TVCM「本当のこと」篇、「みんなって何」篇、「近道」篇が配信され、最新技術を駆使したバーチャルの松田優作さんがご出演されています。

喫茶店でスマホ片手にコーヒーを飲む松田優作さん。
「本当のことが言える奴減ってない?」「近道ばっかり探して面白い?」
そんな社会に向けた力強いメッセージを言う松田優作さんに、「ああ、松田優作に、使ってほしい。」と、松田さんの言葉を通じてAQUOS R9の魅力を伝える映像となっています。

概要

シャープは、スマートフォン「AQUOS」の新たなブランドアンバサダーとして、日本を代表する伝説の俳優・松田優作氏を起用しました。今夏のスマートフォン新製品「AQUOS R9」の発売にあわせ、松田氏が登場するテレビコマーシャルを、7月12日(金)より放映開始します。
新コマーシャルは、「AQUOS R9」の映像美や長期間安心して使える丈夫さ、新デザインの個性を、演技に一切の妥協を許さず、自身の哲学と信念を貫いた松田氏の言葉を通じて伝えます。昭和のレジェンドスター松田氏が、令和の最新スマートフォン「AQUOS R9」を手に語る言葉に、ぜひご注目ください。

コマーシャル動画は、スマートフォンAQUOS公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@AQUOSPHONESharp)でもご覧いただけます。また、コマーシャル放映にあわせ、松田氏が登場するグラフィック広告も7月中旬より展開予定です。詳細はスマートフォンAQUOS公式サイト(https://jp.sharp/k-tai/)にてお知らせします。

WEB 動画

【AQUOS R9】「これで映画」篇  TVCM放映バージョン
【AQUOS R9】「むかつく」篇 TVCM放映バージョン
【AQUOS R9】「哲学」篇 WEB限定バージョン
【AQUOS R9】「個性って」篇 WEB限定バージョン
【AQUOS R9】「説教って」篇 WEB限定バージョン
【AQUOS R9】「進化」篇 TVCM放映バージョン

サイネージ

⾔わずと知れたレジェンド俳優の松⽥優作氏。 AQUOS R9を手にした松田さんのちょっとだけチャーミングなアニメーションをお届けします。

【AQUOS R9】ああ、松田優作に使って欲しい サイネージ vol.1
【AQUOS R9】ああ、松田優作に使って欲しい サイネージ vol.2
【AQUOS R9】ああ、松田優作に使って欲しい サイネージ vol.3
【AQUOS R9】ああ、松田優作に使って欲しい サイネージ vol.4

松田優作氏プロフィール

松田優作さん

松田優作(まつだゆうさく、1949年9月21日 – 1989年11月6日)は、山口県下関市出身の俳優。1973年に刑事ドラマ『太陽にほえろ!』でデビューし、アクションスターとして人気を博す。1979年にドラマ『探偵物語』でコミカルながらもカリスマ性のある探偵を演じ、代表作となった。1989年には映画『ブラック·レイン』でハリウッドデビューを果たしたが、直後に病で生涯を閉じ、これが遺作となった。日本アカデミー賞優秀主演男優賞、キネマ旬報主演男優賞など多数の賞を受賞。

新テレビコマーシャルの制作について

本コマーシャルは、AIや高精細3DCG、モーションキャプチャーなど最先端のテクノロジーを駆使して東映ツークン研究所※1と共同で制作しました。制作にあたっては、オフィス作※2ならびに松田優作氏のクリエイティブスーパーバイザーであり、ご家族で女優・写真家の松田美由紀氏にご協力いただきました。

※1 東映株式会社(代表取締役会長:多田憲之、本社:東京都中央区銀座)の研究所。
※2 松田優作氏の所属事務所(代表取締役:松田美由紀、所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷)

松田優作氏のクリエイティブスーパーバイザー 松田美由紀氏インタビュー

Q.今回のコマーシャル制作にあたり、特にこだわったポイントを教えてください。
A.優作をよみがえらせることに集中しました。動く顔というのは立体的なので、絵を描くようには表現できません。そしてさまざまな表情を知っていないと難しいうえ、造形だけでなく、オーラのようなものも、顔の表情には入ってきます。声もそうです。スタッフの皆様と懸命に一緒に作りあげました。

Q.最初にこのコマーシャルの依頼が来た時はどのように感じられましたか。
A.すごく嬉しかったです。この令和の時代に優作がまた帰って来ることができたのは、ファンの方が待っていてくださるお陰だと思い、感謝しています。

Q.今回のコマーシャルをご覧になった際どのように思われましたか。
A.今まで優作をよみがえらせた動く作品の中で、一番優作本人に近いのではないかと思います。

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