ワクワクを求めて外に飛び出す。

Nianticのブランドムービー「Meet You Out There」が配信され、Ingressや、その仕組みをベースにしたポケモンやピクミンをはじめとする様々なコンテンツをでデジタルと現実を繋げ、現実の世界をより楽しいものにできる企業なのかなと思ったり。
ゲームをプレイするために外に出る必要があるって、逆転の発想でとても面白いですよね。
ちなみに、ILMが製作した映画「トランスフォーマー」も現在開発しているそうで、来年ローンチとのことでなんとも楽しみというか。

っというわけで、ゲームとしてはポケモンGOやピクミン ブルームなどのサービス名をよく耳にするわけですが、それ以外のジャンルもARでできたりすればいいのになと思ったり。
例えば、教育分野だと歴史的な建造物の説明を、その場で映像や音声で学べたり、例えばスーパーで家の冷蔵庫の中身を見られたり・・・牛乳や卵がなければ変えますしね・・・とかとか、まだまだ様々な分野で便利なものができそうだなって思ったり。
もちろん広告だって、その場所に関連した広告を興味のありそうな人のスマホに出してみたりと、色々できそうですよね。

そんなワクワクするような世界になればいいなと思ったり。

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