いいちこ「が」良い。

iichiko story ep.2『野の花は海へ』が配信されました。
今年は父と娘が、「○○で良い」よりも「○○が良い」と言う生き方をして欲しい・・・なんて言うお話になっています。
ちなみに、脚本は「孤独のグルメ」でお馴染み久住昌之さんとのことで、特設サイトではいいちこが入ったグラスを片手に、ニッコニコの久住さんがインタビューに答えられています。

概要

1984年にはじまった〈いいちこ〉の駅貼りポスター。2022年で38年目、これまでに制作した数はもうすぐ500枚に及びます。そんな〈いいちこ〉のポスターの世界観を映像作品として表現したのが、”iichiko story”です。

シリーズ第2弾は『野の花は海へ』。脚本に『孤独のグルメ』の原作で知られる久住昌之さんを起用し、心温まる父と娘の物語をお届けします。

公開にあわせて、iichiko storyの公式Twitterアカウント(@iichiko_story)をフォロー&対象ポストをリツイートすると、限定494冊「オリジナルケース付きiichiko design集」や「Amazonギフト券(3,000円分)」が当たるキャンペーンを開催します。詳しくは、キャンペーンサイトをご覧ください。

『iichiko story ep.2「野の花は海へ」』特設ウェブサイト
https://story.iichiko.co.jp/

credit:

キャスト 三森すずこ(三輪すずか)/ 新垣樽助(父)/ 小形満(居酒屋店主) / 星ノ谷しずく(ウェイトレス)/ 西村葉月(女性客A)/ 村木香南子(女性客B)

企画 三和酒類株式会社

原作・脚本 久住昌之

主題歌『きっと変わらない色』
作詞・作曲・編曲 ササノマリイ
ササノマリイ
2022.06.24 Release.

監督 菅原優太
製作 三和酒類株式会社

iichiko story ep.2『野の花は海へ』

「○○で良い」よりも「○○が良い」というのは久住さんがアルバイトされていた喫茶店でのお話がもとになって居るそうなのです。
「で」は消去法で止むを得ずそれを選んだように聞こえるというか、「が」だとそれ自体が好きで積極性がある気がしますよね。

っと言うわけで、前回とはまた違ったストーリー展開なのですが、ポスターの数だけストーリーがあるんでしょうね。

毎年13枚ずつ公開されているポスターなのですが、キャンペーンでは1984年からのiichiko design集が当たるのだとか・・・ちなみに応募には「感動エピソード」が必要なようです。
詳しくは本ページ下リンク先の公式サイトまで!

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