何も入っていない、空のボトルを売って、持続可能な社会を。

無印良品が「自分で詰める水のボトル」を販売するとのことで、330mlの水が入る空のボトルの様です。水は無印良品の店舗に給水スポットがあって自由に利用できるそうです。っというわけで、いわゆるSDGsという持続可能な社会のための活動なのですが、ペットボトルごみを減らすためのシンプルでわかりやすい活動ですよね。

っというわけで、給水スポットはお店によってあったりなかったりなんですが、水だけじゃなくて、水に溶けるお茶なども販売しているそうで、未来を守りつつ、様々な楽しみ方ができそうですね。

っというわけで、詳しい情報は本ページ下リンク先の公式サイトまで!

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